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バルス、『Withコロナ、Afterコロナのビジネスセミナー〜ビジネスセミナーのオンライン化の可能性を考える〜』イベント実施。

2020年04月17日

リアルとバーチャルの融合で新たな体験を創造するxR Tech(エックスアールテック)カンパニーであるバルス株式会社(東京都千代田区/代表:林範和)は、2020年4月22日(水)19時より『Withコロナ、Afterコロナのビジネスセミナー〜ビジネスセミナーのオンライン化の可能性を考える〜』をオンラインで実施します。

実施方法は弊社が運営する有料ビジネスセミナー配信のプラットフォームにて配信します。

<イベント開催概要>

新型コロナウイルス感染拡大の影響により、ビジネスセミナーやエンタメライブイベントなどあらゆるイベントのあり方や運営方法が大きく変化しています。本イベントでは、年間120本のイベントを企画実施実績のある株式会社ホットスケープの前野氏、一般社団法人のat Will Workの理事でコミュニティやビジネスイベントを数多く主催している日比谷氏、バルス株式会社代表の林の3名でセミナーやイベントのオンライン化についてお話します。
日時:2020年4月22日(水)19時〜20時終了予定
実施方法:各所をZoomで繋ぎ、有料ビジネスセミナー配信のプラットフォーム配信。
閲覧方法:無料。下記URLより閲覧
https://event.spwn.jp/events/200422-bizseminar

内容:
テーマ①:主催者視点で考えるリアルイベントとオンラインイベントの違い(前野氏)10分
テーマ②:オンラインセミナーを企画するときに気をつけること18点(日比谷氏)10分
テーマ③:エンタメイベントのオンライン化(林)10分
ツール選定&技術観点でみる、オンライン配信するときに気をつけること
テーマ④:ディスカッション(テーマトーク) 15分
 ・コロナ前後で変わったことは?
 ・エンタメとの違いは?
 ・各配信プラットフォームの特徴紹介
 ・このツールの体験(コメント、投げ銭)
テーマ⑤:Q&A

<登壇者紹介>

前野伸幸氏

株式会社ホットスケープ 代表取締役

プライベートカンファレンスや HR系・総務系イベント(社員総会・表彰式・周年記念など)をはじめ大型イベント・ビジネスセミナーなどワンストップで多数手掛ける。35年に及ぶイベント経験を持ち、これまで3000本以上のイベント・セミナーの企画・運営・進行に携わる。 最近はカンファレンスやセミナーのオンライン配信への対応も多数。

日比谷尚武氏

kipples(キップルズ 代表)

「人と情報をつなぎ、社会を変える主役を増やす」をテーマに、セクターを横断するコネクタとして活動。広報、マーケティング、新規事業、コミュニティ、トライセクター関連を中心に活動。
一般社団法人at Will Work理事、一般社団法人Public Meets Innovation理事、Project30(渋谷をつなげる30人)エバンジェリスト、公益社団法人 日本パブリックリレーションズ協会 広報副委員長、ロックバーshhGarage主催、他。

林範和

バルス株式会社 CEO

早稲田大学卒業後、大和証券SMBC(現、大和証券)に入社。株式・債権の引受やM&Aのアドバイザリー業務に従事。
2012年にPEファンドのフェニックス・キャピタル入社、投資及び投資後のバリューアップ業務を担当。 2015年、事業会社の経営企画部門で経営管理及び新規事業開発を経て、 xR技術を用いたコンテンツ開発に可能性を感じ、2018年にバルス株式会社を創業。

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